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2月12日  2017年日本共産党新春のつどい

2017.02.15 11:03:59




         2017年日本共産党新春のつどいを開催。今回初めて他会派の市議が来賓と
して出席し、 挨拶すると会
場から大きな拍手が送られました。オール越谷
市 民アクションの活動が、信 頼関係をつくってきたから
こそと感じました。
県議、市議団の挨拶、平野厚子3区候補、伊藤岳候補の情勢報告など 総選
挙に
向けた野党共闘への意気込みが広がりました。
文化行事では市内のジャズバンドによる演奏に参加者も新鮮
に聞き入りました。

テーマ:後援会/ コメント(1)/

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公共職業安定所等職員による障がい者差別について

公共団体議員 各位
外 関係各位

   公共職業安定所等職員による障がい者差別について
 標記について,下記の実例を参考送付します。
 今後の参考にされると幸いです。




※※参考


                              2017 年 2 月 18 日
内閣総理大臣 殿
総務大臣 殿
総務省行政評価局長 殿
厚生労働大臣 殿

   公共職業安定所等職員による障がい者差別について(通報)
 当方は,嘗て幾度も公共職業安定所及びハローワークプラザを利用した時期があっただけに,駅から遠く庁舎内も狭隘の上で段差が多々ある公共職業安定所にばかり障がい者たる利用者がおり,駅から近く庁舎内も広くバリアフリーを貫徹されたハローワークプラザこそ健常者ばかりであることに,今まで相当程度の違和感と疑問を抱いておりました。
 しかし,これが漸く解けました。
 2017年2月13日午後3時頃,埼玉労働局ハローワークプラザ大宮において,障がい者たる利用者が職業相談を希望したところ,職業相談員では対応できないとして職員と呼称されている方(厚生労働事務官と思料)が代わられ,当該職員(樋口涼太氏)から「障がい者の求人応募については,プラザでは対応しかねる。原則,公共職業安定所本所での対応となる。今回については,特別にここ(当該プラザ)で対応するが,今後は本所を利用されたい。」との警告を受けました。
 理由は専らプラザの内部事務の利便性の都合であり,しかも,物理的・法令上の障壁は一切ないことは当該プラザ自身が認めています。
 「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」が施行され,民間企業に対して障がい者等への合理的配慮の努力義務を課し,官公庁に対しては当該配慮の義務そのものを課されております。
 厚生労働行政たる方が,これを順守しないばかりか,逆行するなど言語道断であります。

高橋 努 2017/02/21(Tue)22:26:22 編集

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